「夏の森 子リス物語」は、シルバーのリボンとライトブルーのレースペーパーで爽やかな雰囲気を目指しました^^
2017年8月7日月曜日
最近のラッピングです♪
この頃は夏らしい向日葵や花火の柄のカードに、ご挨拶を書いてお送りしています。
左は新しくなった「香妃」、右は「夏の森 子リス物語」です。
「夏の森 子リス物語」は、シルバーのリボンとライトブルーのレースペーパーで爽やかな雰囲気を目指しました^^
「夏の森 子リス物語」は、シルバーのリボンとライトブルーのレースペーパーで爽やかな雰囲気を目指しました^^
2017年8月5日土曜日
creema「おすすめの新作」に掲載いただきました
creemaさまの「おすすめの新作」特集に当店のアクセサリーを掲載いただきました♪
(creemaさまトップページを下にスクロールして左端です)
「秋の桜のネックレス(赤黄緑)」
昨年は発表まもなくから、ご好評をいただいております。
creemaさまでもたくさんの方にご覧いただけたら嬉しいです^^
ページ中程より少し下です。
掲載期間は1週間だそうです。
ぜひご覧ください^^
(creemaさまトップページを下にスクロールして左端です)
「秋の桜のネックレス(赤黄緑)」
昨年は発表まもなくから、ご好評をいただいております。
creemaさまでもたくさんの方にご覧いただけたら嬉しいです^^
ページ中程より少し下です。
掲載期間は1週間だそうです。
ぜひご覧ください^^
2017年8月2日水曜日
「秋の森 子リス物語(ナッツ)」全店で販売・creemaで秋物の発売始めました
昨日でしたので、1日遅いご連絡となりましたが^^;
新作の「秋の森 子リス物語(ナッツ)」を全店で発売しました。
あわせて、今年からショップを始めたcreemaさまにて、秋物各種を販売開始しました♪
早速ご覧いただけているようでうれしいです^^
新作の「秋の森 子リス物語(ナッツ)」を全店で発売しました。
あわせて、今年からショップを始めたcreemaさまにて、秋物各種を販売開始しました♪
早速ご覧いただけているようでうれしいです^^
2017年7月30日日曜日
新作です「秋の森 子リス物語(ナッツ)」
昨年大好評をいただきました「秋の森 子リス物語」に新しいデザインが加わります。
「秋の森 子リス物語(ナッツ)」
秋の森の豊かな実りをイメージしたリースブローチです。
色とりどりの木の実や紅葉をチェコビーズなどで表しました。
前作よりブラウンが多めなので、区別のために「ナッツ」としました^^
森の木々に隠れてしまいそうな小さなリスが、たくさんの木の実をワクワクしながら見上げています♪
リスが乗っている枝からはどんぐりに見立てた白いパールが、リースの輪の内側を渡した枝からは木の実に見立てた真っ赤なビーズがそれぞれ揺れます^^
淡いベージュのビーズを一粒ずつ編み上げた、手毬咲きの紫陽花のようなフラワーモチーフが繊細さを際立てています。
シックな秋の色合いながら、大変かわいらしい雰囲気に仕上がりました。
残り1点のみとなりました昨年版の「秋の森」(右)ともども、ぜひご覧ください^^
(31日までサマーセール中のiichiさまで先行販売中です。
他店では8月1日頃発売の予定です)
「秋の森 子リス物語(ナッツ)」
秋の森の豊かな実りをイメージしたリースブローチです。
色とりどりの木の実や紅葉をチェコビーズなどで表しました。
前作よりブラウンが多めなので、区別のために「ナッツ」としました^^
森の木々に隠れてしまいそうな小さなリスが、たくさんの木の実をワクワクしながら見上げています♪
リスが乗っている枝からはどんぐりに見立てた白いパールが、リースの輪の内側を渡した枝からは木の実に見立てた真っ赤なビーズがそれぞれ揺れます^^
淡いベージュのビーズを一粒ずつ編み上げた、手毬咲きの紫陽花のようなフラワーモチーフが繊細さを際立てています。
シックな秋の色合いながら、大変かわいらしい雰囲気に仕上がりました。
残り1点のみとなりました昨年版の「秋の森」(右)ともども、ぜひご覧ください^^
(31日までサマーセール中のiichiさまで先行販売中です。
他店では8月1日頃発売の予定です)
2017年7月25日火曜日
天の川のような。。☆
久しぶりに作業風景から。。。
キラキラ輝くカットボールチェーンを、長さをそろえて切り分けて並べておいたら天の川のようだったので1枚♪
カットボールチェーンは本当によく光ります^^
ところが。。。きちんとチェーンにピントを合わせて写真を撮ると、このキラキラ感はさっぱり写りません!
わざとピントを奥の三角皿の方に合わせて1枚^^
三角皿に入っているのは、ボールチェーンの端の処理に使う「Vカップ」という金具です。
これを付けると丸カンやCカンなどをつけられるようになります。
切ったチェーンはネックレスチェーンに加工中です^^
今まで40cmチェーンのみだったネックレスの一部商品で、60cmも選べるようにしようと思っています。
用意ができたらまたご案内します♪
キラキラ輝くカットボールチェーンを、長さをそろえて切り分けて並べておいたら天の川のようだったので1枚♪
カットボールチェーンは本当によく光ります^^
ところが。。。きちんとチェーンにピントを合わせて写真を撮ると、このキラキラ感はさっぱり写りません!
わざとピントを奥の三角皿の方に合わせて1枚^^
三角皿に入っているのは、ボールチェーンの端の処理に使う「Vカップ」という金具です。
これを付けると丸カンやCカンなどをつけられるようになります。
切ったチェーンはネックレスチェーンに加工中です^^
今まで40cmチェーンのみだったネックレスの一部商品で、60cmも選べるようにしようと思っています。
用意ができたらまたご案内します♪
2017年7月24日月曜日
真っ赤なシードビーズ
手持ちのシードビーズから、真っ赤というイメージのビーズを集めてみました。
透明、不透明、色の濃淡、表面の加工の違いで7種類になりました^^
それぞれの違いについて詳しく比べていきます♪
「2 透明の赤にオーロラ加工」と「3 透明の赤に艶消し加工とオーロラ加工」の比較です。
オーロラ加工は虹色に光る表面加工です。
艶のあるなしではこのような違いになります^^
「1 透明の少し濃いめの赤」と「7 透明の濃い赤」の比較です。
「4 不透明の明るい赤」と「5 不透明の濃い赤」の比較です。
ちょっとわかりにくいかもしれませんが^^;
実物は結構違います。
(すぐ下の写真の方が違いがわかりやすいかもしれません。
5の右下にちらっと写っているのが4です)
「5 不透明の濃い赤」と「6 透明の赤にラスター加工」の比較です。
不透明のガラスと、透明のガラスの違いをご覧ください^^
シードビーズの色合いは本当に豊富です♪
イメージに近い色を選ぶのが楽しいですね^^
透明、不透明、色の濃淡、表面の加工の違いで7種類になりました^^
それぞれの違いについて詳しく比べていきます♪
「2 透明の赤にオーロラ加工」と「3 透明の赤に艶消し加工とオーロラ加工」の比較です。
オーロラ加工は虹色に光る表面加工です。
艶のあるなしではこのような違いになります^^
「1 透明の少し濃いめの赤」と「7 透明の濃い赤」の比較です。
同じ透明の赤でもこれほど違う色があります^^
1は2や6のベースの赤よりも少し濃いめです。
「4 不透明の明るい赤」と「5 不透明の濃い赤」の比較です。
ちょっとわかりにくいかもしれませんが^^;
実物は結構違います。
(すぐ下の写真の方が違いがわかりやすいかもしれません。
5の右下にちらっと写っているのが4です)
不透明のガラスと、透明のガラスの違いをご覧ください^^
シードビーズの色合いは本当に豊富です♪
イメージに近い色を選ぶのが楽しいですね^^
2017年7月19日水曜日
再販です「パンジーのブローチ」
パープル系セットの「パンジーのブローチ」を再販しました。
安定の人気色です♪
やはり、すみれのイメージは紫色^^?
ところで。。。
何となくタイミングを逃して書けていなかったのですが。。。
広島ビーズさんが去年の5月末に廃業されました。
このパープル系のパンジーも、黄色×紫のパンジーで広島ビーズの紫を1色使っています。
手元にはまだ少し在庫がありますが。。。
それが終わったらどうしましょう!と思っていました^^;
その後、今後の販売をミユキさんが引き継ぐという話を見つけました!
代替色があるものは元からあるミユキさんの番号に統一され、ないものも新しい番号(頭に「HB」が付くようです)で継続されるらしいですね^^
(代替色という表現?が少し気になる気もしますが。。。これは実物を取り寄せするしかなさそうです^^;
広島ビーズブランドのビーズを製造していたのが、そもそもミユキさんのようで。。。?謎です)
安定の人気色です♪
やはり、すみれのイメージは紫色^^?
ところで。。。
何となくタイミングを逃して書けていなかったのですが。。。
広島ビーズさんが去年の5月末に廃業されました。
このパープル系のパンジーも、黄色×紫のパンジーで広島ビーズの紫を1色使っています。
手元にはまだ少し在庫がありますが。。。
それが終わったらどうしましょう!と思っていました^^;
その後、今後の販売をミユキさんが引き継ぐという話を見つけました!
代替色があるものは元からあるミユキさんの番号に統一され、ないものも新しい番号(頭に「HB」が付くようです)で継続されるらしいですね^^
(代替色という表現?が少し気になる気もしますが。。。これは実物を取り寄せするしかなさそうです^^;
広島ビーズブランドのビーズを製造していたのが、そもそもミユキさんのようで。。。?謎です)
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